貸切のご案内
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●ホール・レンタル料金 昼(9:00〜16:00) : ¥100,000.- 夜(16:00〜23:00) : ¥150,000.- 全日(16:00をまたぐ) : ¥200,000.- |
●P.A料金一式 楽器音響照明機材使用料、P.Aスタッフ人件費 昼(9:00〜16:00) : ¥20,000.- 夜(16:00〜23:00) : ¥20,000.- 全日(16:00をまたぐ) : ¥30,000.- |
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合計貸切料金 昼(9:00〜16:00) : ¥100,000+¥20,000.+¥6,000(消費税5%)=¥126,000.- 夜(16:00〜23:00) : ¥150,000+¥20,000.+¥8,500(消費税5%)=¥178,500.- 全日(16:00をまたぐ) : ¥200,000+¥30,000.+¥11,500(消費税5%)=¥241,500.- | |
土日祝日も平日も料金に変わりはありません。
貸切料金詳細説明はここをクリック
貸切のご予約お問合せは
phone : 03-5563-2563
phone受付 : 営業日の14:00〜23:00
休日はスケジュールで確認して下さい。
e-mail : jazz_bflat@yahoo.co.jp
phone : 03-5563-2563
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休日はスケジュールで確認して下さい。
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貸切料金の詳細説明
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通常、店がブッキングして夜に出演するミュージシャンは、 16:00より入店してリハを行う事が多いので、 店の貸切も16:00 を境に、昼の部と夜の部とに分けています。 昼の部貸切(9:00〜16:00完全撤収)、 夜の部貸切(16:00〜23:00完全撤収) です。 昼の部貸切は、ホール代=100,000円 音響照明機材、楽器(グランドピアノ、ドラムス、アンプ等)使用料とP.A技術者人件費 (セッテングから終了まで音響照明録音録画の面倒をみます)が一括して=20,000円。 *DVD録音録画およびMD録音も上記料金に含まれます。ご希望の方は、メディアのみ お持込み下さい。 合計120,000円と5%消費税6,000=126,000円です。 夜の部貸切は、ホール代=150,000円 上記P.A料が同じく20,000円 合計170,000円と5%消費税8,500=178,500円です。 *16:00にまたがってご使用の場合は、他の方の貸切の昼の部も夜の部も お断りしますので、全日貸切となります。 全日貸切は、ホール代=200,000円 P.A料は長丁場ですので=30,000円となります。 合計230,000円と5%消費税11,500円=241,500円です。 主催者(借り主)様側が当店にお支払いになる貸切料金は以上のみです。 ●土日も平日も条件に変わりはありません。 ●音楽を演奏する団体にお貸しします。 いわゆる箱貸し(スペースのみ)は承りません。つまり必ずP.A料が必要です。 ●演奏する音楽のジャンルは特に問いません。 ただしジャズ向きの音響設備ですから、極度の音量音圧を要求する音楽は お断りしています。アンプやスピーカーの機材を損傷するからです。 |
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ご飲食の詳細説明
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●お客様のご飲食について まず当店は貸しホールや貸しスタジオではなく、ジャズライブの店(飲食店)を お貸しするとお考え下さい。 通常は、ホールやキッチンのスタッフが(貸切であろうと)待機しており、 お客様からオーダーを取ります。お客様はお帰りの際、レジでご自分の ご飲食代を支払って帰られます。これが全オーダー方式です。 主催者様はご飲食代には関与せず、貸切料のみですみます。 通常オーダーのメニュー Drink Menu Food Menu ●「1ドリンク付」チケットについて 主催者様がチケットや入場料に「1ドリンク付」とした場合。 お客様はチケット代に1ドリンク含まれておりますから、ドリンクカウンターで、 カウンターのメニューから1杯お好きな飲み物を受け取れます。 |
「1ドリンク付」あるいは「飲み放題」のメニュー
▲click to get the large image. 「1ドリンク付」あるいは「飲み放題」のメニューの.PDFデータ(Adobe Acrobat 4.0)はここからダウンロード |
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受付の方に入場者へ1ドリンクと交換する札(チップ)を渡していただき、当日の 1ドリンク利用者の人数が判りますので、人数X¥630を、 貸切料とは別途に 主催者様から頂きます。 アルコール類の料金は本来¥735で、ノンアルコールより100円高いのですが、 何を何杯というカウントは双方不明瞭ですし、一律ノンアルコール料金¥630で 計算いたします。これが1ドリンク付方式です。 なお、お客様の2杯目以降及びFOODのご注文は、テーブルで通常のメニューより オーダーして頂き、お帰りの際、お客様各自の伝票をレジで精算という事になります。 ●「飲み放題」について お客様入場者から主催者様が会費等を取り、「飲み放題」にした場合、 1ドリンク式と同様に、チップで利用者をカウントし(一杯目はチップで、 その後は空いたグラスと交換で)上記飲み物(1ドリンク付参照)を3時間 飲み放題にいたします。 飲み放題の場合は、主催者様から人数X¥2,000を別途に頂戴いたします。 ●「お食事/FOOD」について 通常は、お客様がテーブルのメニューからオーダーし、お帰りの際にレジで 各自精算されます。 ●「ビュッフェスタイル」について ビュッフェスタイルをされる場合は、少なくとも一週間前に予定人数を お知らせ下さい。食材の準備の為です。 従来の経験上、来店者予定の8掛けくらいの人数X@¥2,000で料理を当日 お出しします。 飲み放題は、当日実際に飲み放題をなさった方の数X@¥2,000を頂きますが、 ビュッフェ料理は、事前にご注文された人数X@¥2,000を、当日の人数の多少 に関わらず、主催者様から頂きます。料理は作ってしまうからです。 ●「ケータリング」について ケータリングで外部からFOODを持込む場合は、ご連絡下さい。 キッチンを営業しません。持込料¥10,000.(当店の収入がなくなるので) のみ頂きます。 持込まれた残飯、食器、発生したゴミ等は完全にお持ち帰り願います。 食器類の貸与もご遠慮下さい(洗い物の労力だけが発生しますので)。 |
厳重注意 |
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コンサート・ホールや貸スタジオ、あるいは公共施設の会場と異なり、 ジャズ・クラブやライブ・ハウスは、元来、お酒や食事を楽しみながら ジャズなどの生演奏を楽しむ場所です。 最近の若い人が、「1ドリンク制」や「+1drink」という表現を使うのは、 誤解が非常に多く、絶対にやめてください。 1ドリンクだけは『義務』で「注文して下さい」という意味だとは判りますが、 「1ドリンク制」では1ドリンクしか注文できないようにも取られますし、 一番問題になるのは「1ドリンク付」と混同して、「1杯は無料のはず」と レジで納得せずに抗議するお客様が多々出現するのです。 チケットやフライヤーには、「1ドリンク制」や「+1drink」という 表記は しないでください。 飲食を供応する店に着席したら、何かをオーダーするのは当然の事ですから。 |
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キャパシティ/座席の詳細説明
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着席できる椅子は150席ですが、地下室ですので構造上、二本の太い柱があり、 完全にステージが良く見えて着席できる席は120数席ほどです。 柱にステージの一部が遮られる条件の悪い席も勘定すると150席です。 二本の柱には32インチの液晶パネルを設置し、ステージの全体やソロ奏者を 写し出しますので、少しは悪い席の方のストレスは軽減されるかと思います。 |
ホール客席図面
▲click to get the large image. 客席図面の.PDFデータ(Adobe Acrobat 4.0)はここからダウンロード |
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●図面説明 55番は通常(余裕のある日)はAB2席。込み合う日は椅子を詰めてABC3席作ります。 柱にステージが遮られる席は5番(通常スタッフの方が座ります)、7番のABCDE、 18番のABCEF、22番のCDEF。ビッグ・バンドの場合、1番はピアノの蔭で 全体が遮られます。34番のACEGはビッグ・バンドの場合、ピアノ奏者が見えない。 また、通常は5番、32番、33番は出演者およびスタッフ席として使用しています。 満席の場合は客席として解放しています。 |
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当店よりのお願いとご注意
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●当日、楽器および楽器ケースをテーブルの上に置かないで下さい。 ●当日開店後、出演者およびスタッフの持込みのご飲食は、ホール客席では ご遠慮願います。(楽屋内、出演者席、ステージ上でのご飲食等は構いません) ●ステージ・セッティング表と持込機材リストを当日の前々日までに 必ずFAXで お送り願います。 ●当日のスタッフ準備の為、タイム・スケジュール(特にお客様が入店する 開店時間)とお客様のご飲食形態(全オーダーなのか1 drink付なのか等)と 集客人数の予想とを、できるだけお早め(遅くとも10日前まで)にお知らせ下さい。 |
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